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  • 2017.02.23 Thursday
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おじさんのハンドメイド

父が
半年前から宿をおさえ、毎日毎日旅館のHPを眺めては会う度に日程と行動予定の話ばかりしていて、そんなに楽しみで終わっちゃったらどうするの...と心配になる位楽しみにしていた、
伊豆旅行へ行ってきました。

下田の方に把握しきれないほど親戚が居るのですが祖父のお姉さんの家に寄ったら、
母の従兄弟?祖父の甥子?のおじさん作、たくさんの貝殻で作られた生物たちが...




そして祖父のお姉さんの息子さんのお嫁さん?のおばちゃんが
「これなんかいいじゃない、な?これ可愛いら?これお前らが持ってったと言ったら喜ぶだろ〜」と、持って帰れとセールスしてくる(笑)

これを作っているおじさんは寡黙な方なのですが、よく海へ出かけては貝殻を拾い「昔は貝を獲り漁ってたから、供養だ」と言って人形やオブジェを作っているらしい。
そして実家に帰ってきてはドッサリ飾っていくそうだ。



玄関にも

狛犬的なものが。
あの寡黙なおじさんがこんなちょっと変でカワイイものを作っているのか...というギャップがね、いいなと思ったのでした。

台湾とてもよかったよ

両親の結婚30周年
私妊娠5ヶ月
のタイミングで今しかない!と思い
ずっと行ってみたかった台湾に行ってきました。

『2泊3日で充分』
と、台湾に行った人は口々に言うのですが
母が行きたがっていた秘境があまりにも遠かったにも関わらず、台北市内もシッカリ遊べたので
やっぱり2泊3日で充分なのだなと思いました。


その秘境
iPhoneImage.png

『三芝貝殻廟』という、山奥にある装飾がすべて貝殻のお寺。
マニアックな観光客の珍スポット扱いされている場所に何故母が行きたがったのかというと、
世界ふしぎ発見でやっていたとのこと。。


貝殻のトンネルの中に…


ところどころに置物が
 

貝殻の圧倒的装飾

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触るとお金持ちになれるというメノウの置物


台北からMRT(地下鉄)40分、バス1時間、タクシー15分と遠く
観光客なんて全然居ない山奥で、たどり着くまで本当に不安だったけど

着いてみたら圧巻で不安や疲れなど吹き飛びました。
貝殻大好きな母がとても嬉しそうでよかった。

iPhoneImage.png  iPhoneImage.png  iPhoneImage.png

寺自体の所要時間15分くらいだったけどね。
ここへ行く途中に会った人たちが本当に親切な人ばかりでそれも嬉しい体験でした。

iPhoneImage.png鞄を忘れて走り回る父


あとは夜市の屋台でご飯食べたり
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金魚すくいみたいにエビを釣ってその場で焼いて食べるやつ
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アメ横と竹下通りを足した雰囲気でした。
深夜1時までやってるんだって!活気!


故宮博物院に朝一で行ったり


九份という、千と千尋の神隠しの冒頭シーンのモデルになった場所へ行ったり(ここも遠かった)
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台湾は国土が小さいので、市内から1〜2時間で自然いっぱいの山奥に来られていいなぁ。


私が海外旅行で楽しいのは、
日本とは勝手の違う交通機関を使って移動し、地図を握りしめて目的地を目指すことです。
だから安全な国ならちょっと効率が悪くてもフリーで遊びたい。
両親とも結構な歳だけど、こんなに遊び回れたのは身体が丈夫なこと以上に
好奇心旺盛なんだと思いました。両方大事ですね。
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地下鉄の券売機

iPhoneImage.png  iPhoneImage.png
最終日は龍山寺という縁結びと安産のお寺で安産祈願してきました。

"妊婦と16歳以下の子どもの御守り"
というのを買いました。
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今まで散々遊んだので、もう大人しくしていようと思います。


台湾は日本人観光客、それも老齢の方も多かったので、それこそ30年後でも、また行きたいな。

雨の日の遠出


『雨に文句を言わず、楽しもうという気概』
これ、共通の気持ちね。

雨の日の成田ゆめ牧場は、
めちゃ閑散としていてもの寂しいけれど
それもオツなのでした。
こう、何事も度を越すと笑えてくるというやつです。

生まれたばかりの子牛…はーと

搾乳担当のセーラさんが迫力ありすぎて

素晴らしい「触ってる風」のポーズ(実際は触れてない)。

動物好きなハズなんだけど

ビビッて一緒に撮れないのでした。

平和…ちょう平和な20代後半。
上半期駆け抜けたせいか、こんなのんびりで良いのかなと
妙な焦燥感にかられますな。

プラハで観光

iPhoneImage.png
旧市街広場を歩く

二年前に行った時はひとり旅だったので
何をするのも、しないのも、当然ながら自分で決めました。

そんなわけでしたので、前回は
ザ!プラハの観光地、プラハ城は
すんごい人の量にあまりモチベーションがあがらずスルーしたのですが
iPhoneImage.png
今回は中に入りました。
iPhoneImage.png iPhoneImage.png

入ったら入ったで、感動…!
でもやはりすごい人。
城について最低限の知識しかない私たちは
日本人ツアーのガイドさんを見つけて盗み聞きしていましたプッ

iPhoneImage.png iPhoneImage.png
衛兵さんステキ!
iPhoneImage.png iPhoneImage.png


16世紀に錬金術師たちが住んでいた、黄金の小路にて


なんだかすごく達成感のあった城見学。
これ実際に見てほしい〜
月の美しさと同じで、写真じゃ伝えられない月


観光の中でも
今回私のいちばんのお気に入りは
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ストラホフ修道院の、図書館。圧巻。
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iPhoneImage.png iPhoneImage.png
珍品棚、という
昔の人が興味津々に集めたモノの棚があって
私たちも興味深々。この棚欲しい。
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「これ、全部いただくわ!」と言いたい

そして最後は
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修道院ビール!
達成感も手伝ってか、すんごく美味しかった。
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二年前よりレートあがっていて
そこまで物価安い感じもしなかったチェコですが
ビールはホントに安かった。
500mlのジョッキで150円くらいギャー

…また行きたい!!


さて
長いながい旅行記事はこれで終わり。
ひとりでこそ出来ること、二人だから出来ること
色々あるもんだな〜としみじみ思いました。旦那に感謝。

結構どこにでも一人でフラっと行くタイプだったはずの私は
気付いたら旦那に頼ったり、ふたりで出かけたいなと思うようになっていて
自分の変化に驚き
「ふたりでひとつ」みたくなったらアカーン!
ひとりでも大丈夫な気持ちでいないと!と何故か危機感に襲われまして

すっかり忘れていたけど
気付いたら明日で28歳になるので
久しぶりに一人で過ごそう!と思っている次第。
それはそれでワクワクしているのでしたねこ

プラハで観劇

旅行の話ばかり書いてますが
現実では完全に通常営業なのです。

さて!
iPhoneImage.pngチケットとれた!!
プラハには国立の劇場が四つあります。
そのうち三つの劇場で観劇しました。

iPhoneImage.png
モーツァルトがこけら落としした、エステート劇場にて
オペラ『ドン ジョヴァンニ』!
iPhoneImage.png
皆さんもちろん正装してました。
年配の方の正装ほどカッコよくて…なんというか、
正装してる人が沢山いるとすごい迫力。パーティに迷い込んだよう。
オシャレして観劇に来るって、いいな〜と思いました丸
iPhoneImage.png
日本人である私の、精一杯の正装

初オペラ不安だったけど
上の幕に英語字幕がでてきて、やんわり理解できました^^
英語力ゼロの旦那は純粋に表現を楽しめたようです。


ニューシアターでは
ラテルナマギカという、映像とダンスと芝居をミックスした舞台を観ました。
これがすごくよかった…!!!
ラテルナマギカの歴史自体は古いのですが
インスタレーション作品をみているようで、言葉の壁関係なく楽しめた。
また観たい絶対に。
https://www.youtube.com/watch?v=M-QNDgPUGQ0


一度入ってみたかった国民劇場では
完全チェコ語のストレートプレイを観ました…!
人気の演目で、300円の席しかなかったのですが
iPhoneImage.png
これが300円のお席。
このシチュエーションにすごくテンションあがりましたあひょうパンダ
チェコ語が分かればもっと楽しめるのだろうなぁ〜ぐすん


前回プラハに来た時も感じましたが
観劇はみんなの生活に根付いているものみたいでした。
日本人にとっての映画観に行く感覚に近いのかなと。
各劇場で毎晩違う演目が上演されていて、
なんといってもチケット料金が安い!

チェコは日本より少し物価が安い…かな、くらいですが
オペラの一階席正面でも5000円くらい、
ラテルナマギカは2000円未満です。

チェコにも小劇団てあるのかな〜とか
テニミュ的な文化はないのだろうな〜とか
その土地にはその土地の良さがあるので日本と比べてもせんない事ですが
考えずにはおれない日本人なのでした丸

iPhoneImage.png
さ!地下鉄に乗って移動ですDocomo123

プラハ〜緊張の買い物

寝台列車は私のロマン。

iPhoneの待ち受け画面の、普段softbankって表示されてる部分が
hu(ハンガリー)→sv(スロバキア?)→cz(チェコ!)
になったりするのを確認してワクワクしながら
プラハでの予定をたてつつ、熟睡。
iPhoneImage.png
朝6時にプラハ本駅に到着し、ホテルにチェックイン…
には早すぎてまだ出来ないから荷物だけ預けて
iPhoneImage.png
ホテルかわいい
iPhoneImage.png iPhoneImage.png iPhoneImage.png

そして土日に開かれている
コルベノヴァ蚤の市へ!!
iPhoneImage.png
ヤ、ヤバそう…

8時前という早い時間に行ったので観光客はほとんど居らず
スキンヘッドにタトゥーなコワモテの人がオシャレな食器売ってたり
常連スリ犯人たちの顔写真が掲示板に貼ってあったり
とにかく迷い込んだ感じでした(笑)

それでもなんとか行動!!
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日本の東欧雑貨のお店でも見かける、
ガラスビーズのブローチは
iPhoneImage.pngこのように売られておりました。
ごちゃ〜

あと、どうしても気になったこの鏡…
iPhoneImage.png
おじさんに「kolik?(いくら?)」と尋ね、紙に値段を書いてもらいましたが
おじさん的に見やすい文字が書けなかったらしく
ちょっと待ってて、とジェスチャーされて
「このコインだよ」と20コルナ硬貨を持ってきてくれたにた
英語は数字も通じないので購入までにお互い一苦労ですが
おじさんとっても良い人で、それだけで感激しちゃったぐすん丸
iPhoneImage.png
20コルナは約100円

私たちが会場を去る9時すぎになると
観光客らしい人たちがドワァ〜っと会場に向かってゆきました。ホッ

ハンガリーもチェコも、
観光地以外で買い物するときは特に!
その国の言葉であいさつすることが大事と思いました。
本気で買い物来てるんです!ってアピールしたかった気持ちもありますが。
最初は怖い顔のお店の人も笑顔で対応してくれました丸
私たちが「アリガットゴザイマス」と言われて
微笑ましい気分になるのと同じなのかな〜。


アンティークショップやバザール(中古屋)巡りも楽しかった丸
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かわいい食器買いましたスマイル
食器欲しいとか、もっと若いときは思いもしなかったな…


そしてチェコでしたかったことナンバーワンの、観劇のために!
国民劇場チケットボックスに向かうのでした!
iPhoneImage.png
コスタコーヒーにて。
つづく!

ハンガリー〜買いものと食べ物

時差ボケなんてないない!と思っていたけど
帰ってきてみたら夜は眠れず明け方眠くなる現象…
完全に時差ボケです。
元に戻るまで一週間かかりましたしぶっ4


さて
ハンガリーは日本より物価が安かったです。
水は500mlペットボトル60円くらい
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↓中央市場
iPhoneImage.png
で食べたハンガリー料理
iPhoneImage.png雑!
おいしかったけど、殆どが大味でしたあひょうパンダ

市場では野菜やお肉がズラーっと並んでいて、
見ていて楽しかったきらきら
iPhoneImage.png iPhoneImage.png
可愛いお菓子屋さん…kirakira
女の子の、かわいい!!って感覚は
世界共通なのかなとおもいました。
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エリザベートの紙ナプキンと共に。


ハンガリーといえばエリザベート妃。
そしてエリザベートが通った老舗カフェ、ジェルボーで
クッキーを買いました丸
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ジェルボーは世界で唯一、東京に支店があるそうです。


街の手芸屋さん

ザ!お土産屋さん!てとこはアメ横や仲見世と雰囲気同じで
お店の人に声かけられると尻込みしちゃうので
街の文具屋、手芸屋さんで買い物するのが楽しいです。


公衆電話。ピンクの受話器かわいい!
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ジャンク屋、中古屋をみるのも楽しくて…
約20円のサンタグラスと、
ハンガリーの小学生用ノートは一冊約30円。
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買い物ではないけど
民族博物館にも行きました。
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内装豪華!
iPhoneImage.png iPhoneImage.png

常設展のほかに、田舎の人のくらし展もやっていて超興味深かった。
観光地はもちろん見るべきなのでしょうが、
現地の人の暮らしの方に興味そそられます。

他には
iPhoneImage.png
昼はセーチェニ温泉で風呂チェスを目撃したり(風呂内写真NG)
夜はハンガリーのフォークダンス公演みたり…


ハンガリー三泊のうち
時間めいっぱい使って動き回りました。
体力気力。


そして寝台列車でチェコに向かうのでした…
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あと二回くらい旅行記書きたいと思います。

ハンンガリーいろいろ

新婚旅行で
ハンガリー(ブダペスト)とチェコ(プラハ)に行ってきました。

どちらの国も日本からの直行便はなく、
モスクワ経由で行きまして
乗り継ぎ時間含めると約14時間。
ヨーロッパ遠いな…

まずフォーシーズンズホテルに泊まる。外装豪華!

iPhoneImage.png
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ハネムーンだからってアップグレードしてくれました丸


ハンガリーもチェコも
“かわいい東欧はーと”ってイメージあるけど
街はけっこう
iPhoneImage.pngこんな感じ。
歩きたばこ当たり前、
いたるところにゴミ箱兼灰皿があります。
ホテルで働いていて、ゲストに
「東京はなんてキレイな街なの!」
と実際よく言われますが、納得よあひょうパンダ

でもキレイなとこもあれば汚いところもあるのは
どこでも同じだとは思います。

iPhoneImage.png
聖イシュトヴァーン大聖堂

とにかく大きい
人の手でこれが作られたんだ…
大きさと豪華さと静かな迫力に涙が出てきました。



懺悔室みつけた。

オペラ座↓館内見学
iPhoneImage.png
たまたま週に二回の日本語ガイドツアーのある日でした。
英語の人数がやっぱり多くて、英語ツアーは20人くらいゾロゾロ…
日本語ツアーは4人。年配のご夫婦と一緒でした。

写真中央は家柄的に偉い人しか座れない席。
『ロイヤル桟敷』
とガイドさんは言っていました。


ブダペストは、ドナウ川を隔てて
ブダ地区、ペスト地区と別れています。

こちらはブダ側からの景色。
ブダは自然が多くのんびり/ペストは都市、なイメージ。
iPhoneImage.pngiPhoneImage.png
王宮から。
フィルムカメラで、”しゃがんだ姿勢で下から煽って撮る”のをやってたら
中学生くらいの男子たちに爆笑されマネされました。
「なによ!」といったら
「コニチハ」と言われました。
日本人ってわかるんだな〜と感心してしまった。

iPhoneImage.png
↑英雄広場

↓国会
iPhoneImage.png

オペラ座は日本語ガイドがあったものの、
基本的には私たちでさえイングリッシュスピーカーということになります。
でもハンガリーの人も英語得意な人そんなにいないので、逆にお互いわかりやすい。
この最低限感。英語ってすごいよね。

日本人の遭遇率は1日に1組くらい。

観光するのにもチケットの仕組み等分からないことが多いと一苦労。
でもそれをクリアしていくのがまた楽しいのです!にた

いっぺんに書ききれぬ。
またちょこちょこアップします丸

EGYPT〜お土産屋さんと食べ物編〜

最後は
『お土産屋さん』と、食べ物です。


CMで武井咲ちゃんが
「JTBは無理にショッピングにお連れしませーん!」
って叫んでいるのを見て、

え〜それどういうこと?
普通無理にショッピングに連れていかれるものなの?

と思っていましたが、
そうなんですね。笑
ツアーの行程に既に含まれているのです。

金細工屋、石屋、香水屋、パピルス(葦で作られたエジプト古来の紙)屋…
こう書き出してみると結構連れて行かれたな!


日本人観光客専門の石屋さん


そこで何が始まるかというと
日本のアパレル店員なんて目じゃないほどの
押しの強い店員たちとの
値段交渉という名の戦いです。

そういうの無理〜!な私は
終始「興味ナシ!」な態度で店の端で待機。

それでも尚勧められるので外で待機。


お土産って、私は
買う時のシチュエーションや
品物に満足していれば
原価より多少高かったとしても
良い買い物した〜って嬉しくなるタイプなんだけどね…

しかしこれも良い経験になりました!


そして食べ物!


ど〜ん

これはエジプトでポピュラーな
『コシャリ』というもの。
ごはんと、マカロニと、スパゲティが混ざってます。
見た目迫力あるけど美味しかったよ。

そしてデザートは

オレンジ!
ワイルドな出し方だな!
エジプト熱いから果物が甘くておいしいんだよ。


あと寝台列車の夕食

豆多し。
90%以上の人がイスラム教徒なので
もちろん豚肉は出ません。
魚かケバブがメイン!

そして喫茶店にて!

ミントティーがおいしいという話だったので
行ってみると
各テーブルに若干萎れた葉っぱが生けてあります。
そしてミントティーを注文すると
紅茶と紙コップいっぱいの砂糖が出されます。
そしてテーブルの萎れた葉っぱを入れると、
ミントティーの出来上がり!というわけ。



いや〜初めての体験づくしで
戸惑うこともあったけど
同行のマダムたちから学ぶこともあり、
面白楽しい旅でした〜

あと台湾とタイとハンガリーに興味深々なんだよね…


日記したため中

EGYPT〜街並み編〜

 今日はエジプトの街並みです。



思い描いたとおりのエジプト。
エジプトの人はまだ建築中でも住んじゃうんだって。
そして後々縦に増築できるように
柱も中途半端にしとくんだって。



街のいたるところに椅子が置いてある



分解された車売ってる


突然本屋




エジプトマダム


車は高価なので古くなっても壊れても乗り倒す。


この街並みはアレキサンドリアですが、
すごいのは
横断歩道が無いこと。
車線も無いこと。

道があって、人も車も
ただ行きたい方向へ向かう。

シンプルだけど常に渋滞してたぞ。


渋滞疲れの憂える子ども



ツアー同行のマダムたちは
来て早々
この雑然さに驚愕し
受け入れられない感満載のコメンテーターでしたが

私には大好物、この感じ。



「日本がいかにキレイで良いところか実感」
というよりは
「日本がいかに管理されているか実感」。
結果おなじことなんだけど。




そして
目が合うと
大体みんな写真撮ってって合図してくる。



お土産屋警戒中


あともう一回くらい
エジプト写真載せます!

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