恋バナを発展させられない

表題の件で悩んでいます。

恋バナって楽しいものですよね?
誰かがそういう話をしてくれると、ちょっと距離が縮まった気がして嬉しいのですが
上手に話を展開させられず後々思い返して「なぜだ...」と落ち込んでしまうのです。
自分自身が10代に付き合い始めた人と結婚しているので活きの良い話題がないからなのでしょうか。

以下、思い返しても残念な相槌です

「色々すれ違いが重なって、彼女と別れたんですよね...」
「そうなんだぁ...」

「(写真を見せて)これがカレシです(はーと)」
「へぇ〜...年上?」

「支配されたいじゃん?」
「そういうものですかね...」

「17歳の時から彼女がいません、初恋が忘れられなくて...」
「それが初恋なんですか?(だからそう言ってるだろ!と思いつつ)」


なぜだー!!
文字にすると益々ダメな例だということがはっきり分かります。
決して興味がないわけではないのです。ただどうすれば楽しい空間になるのかが分からず悔しい。毎度ぼのぼのの汗みたいのが出てます。

これはスキルの問題なのでしょうか(T . T)良い回答例があったら教えていただきたきです。

草々
須賀

リーダーシップ

2ヶ月ぶり!

駒込ジュン子というユニット名で藤川澄十郎さんの新しい試みであるライブの衣装製作をしています。
もちろん私も多少製作しておりますが技術、アイデア共に母の力はすごいなと改めて尊敬するばかりで
私はコーディネーター(調整役)がメインです。それなのにジュン子。

出来た衣装を持参し稽古見学するたびに出演のみなさんがワクワクしながら稽古を重ねている空気に触れ、こちらも気合いが入るのと、衣装を手に取って笑顔になっている姿を見て嬉しく思い、やりがいを感じます。


最近メインの仕事もコーディネーターで、こちらは悪戦苦闘の場面も多々ありますが、
英語はなんとか会話ができる...かな!くらいにはなってきました。
これまで明確な目的はなく長年たらたらと勉強していたことと重ねて思うのは、継続は力なり、ということもあるけどなにより、「やらなきゃいけない状況に無理矢理身を置いた人間のガムシャラに適応しようとする力すごい」ということです。

最近ものの本でリーダーシップについて読んだのですが、その本にはリーダーシップは全員に必要なスキルとありました。
みんなが同じ成果目標を持ち、全員がチームを率いる気持ちで仕事をする。
リーダーシップのある人は「自分の意見が通ること」よりも成果を出すことを優先するので、各々リーダーシップを発揮することでチームがバラバラになることはない、
リーダーシップのない人は指示待ち人間になるが、リーダーシップのあるメンバーで構成されたチームは各々が直面した問題には各々対処するのでチームリーダーは本来の仕事ができる、と。

バイト上がりで「自分で判断してはいけない」と思い込み、細かいこともマネージャー(課長的ポジション)の指示を仰ぐ傾向がある私にはハッとする内容でしたが

これは舞台を作るときにも当てはまるのかな〜とも思いました。

劇団研究生時代に胃がキリキリしながらも全員に助けられリーダーという役割をした経験も、仕事に活かせるかな。
どうも、「向いてないからやらない」という類の話ではないらしいです。

がんばらねば〜!

やる気、関係ない

私はベッドメイクがとても上手いです。
なぜなら長年している仕事だから。仕事ということは、やる気があっても無くてもとにかくやるべきことをやるしかない。その結果、ベッドメイク超綺麗。

あ〜〜今日ダルいなぁ〜体も重いし、全っ然やる気でない

という時は考え事をしながら、でも体が勝手に動く。気付くとベッドが完成していて、しかも綺麗。ムラがない。(と思う)

そして思う。
「これ、他のことも同じようにやったら同じように上手くなるんだろうにな...」


今月からnew業務をする事になって、それは自分から希望した事だけど、焦る。英語力の足りなさに。

TOEICの点数は実務にはマジで関係ない。出来るか出来ないかなのだ...

なので今までだらだらと目標も無く続けていた英語の勉強を、
『やる気の有無に関わらずやること』にする。

語学習得の鍵は短期集中といいます。
難なく聞き、応えている自分を想像しながら、やる気が出なくてもやる。これしかないんだわ。

夫婦のバランス


この間、大吉夫婦が遊びに来てくれました。

秀ちゃん殆ど休み無しで働いてると聞いてビックリしたけど、
佳代ちゃんは四季の行事もゴハンに取り入れたり、毎月盛り塩したり、掃除や料理も素晴らしくて、彼女がシッカリお家を守っているから秀ちゃんは休みなく働けるのだなぁ〜と

昔先輩主婦に
「家事の分担キッチリしておかないと喧嘩になるよ!」とアドバイスをもらったことがあるのですが
そーゆー事じゃないんだなぁ〜
としみじみ思いました。

私に関しては家事は「出来る」レベルですが、夫も色々やってくれるので大変助かっております。

家事しない男はダメだとか、そういう事じゃない。夫婦それぞれなんだわ。

fashion fashion fashion!!!

不思議なご縁で招待状をいただき、ファッションブランドの合同展示会に行ってきました。
ファッションに限らず展示会(エクスポ的な)を見たのが初めての経験で本当に刺激的な体験でした。

商談や取材を受ける業界の方々を横目で見て、人の手で作り出されたものがこうして雑誌に載ったりバイヤーの目に留まってセレクトショップに置かれたりして、最終的に私たち消費者の元へ届くのだなぁと、流通の途中を垣間見たかんじがしました。当たり前の流れだけど、面白い!!

招待状をくださった高橋彩水さんのブランド、La'nit(ラニット)のニット。
100均のテグスを編んで太くした上で更にそれを編む!という...これかわいかったなぁぁ

こういう世界が、あるんだな。
私は只々純粋に"ファッションが好きな人"だけど、ファッションを仕事にしている人はやっぱカッコいい。

俄然ニット欲しくなった潤子でした。あと受付で「お名刺二枚頂戴いたします」と言われて、名刺がある女性ってカッコいいなぁ。。と思ったのでした

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