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  • 2018.04.08 Sunday
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ラズベリーリーフティー良いですね

出産してもなおカカオニブ食べてる潤子です。

2度目の妊娠は、むずむず脚症候群、恥骨痛、花粉の時期に尿もれ、など色々地味に嫌なことがありましたが
2度目の出産は断然楽でトータルの所要時間は前回の半分以下ということもあり、産後の体調も予想に反して元気、元気です。

出産は1歳でも若い方が回復が早いと聞いていたので、前回より2年7ヶ月歳をとっている私は回復に相当時間がかかるのだろうと思っていたけど、それよりもお産自体が重いか軽いかに掛かっているようです。

というか
1人目君が居るうえで前回のようにベッドの上で過ごしていられるわけがないのです。

前回のベッドの上での日々は時間が過ぎるのが遅く、外でいつも通りの生活をしている人たちの声や車の音を聞きながら、1ヶ月検診の日を指折り数えて消化するような毎日でした。
ただでさえ慣れていない赤ちゃんのお世話に加えて、それは私には全然向いてない過ごし方で、筋肉は落ちるし、すごーく気分が沈み、あ、これがマタニティブルーなのだなとわかりました。辛かった...

そんなわけで
前回みたいに気分が落ちる事だけはなんとしても避けたい!!と思い、
妊娠中に渋谷のヒカリエをブラブラしている時に出会ったルイボスティー専門店でオススメされた、ラズベリーリーフブレンドのお茶をずーっと飲んでいたのです。



とにかく気分が沈むことを回避する目的のみだったのですが
女性のためのお茶!と謳っているので他に何か効能あるのかなと思って先程ググったところ

陣痛緩和、お産の時間短縮、産後の回復を早める、などなど、魔法のような事ばかり書いてあるではありませんか。
経産婦なのですべてこれのお陰かは分かりませんが、実際書かれている全ての効果を感じているので、身近に出産を控えている人が居たら御守り代わりにでも是非プレゼントしたいものだなと思いました。

もっとちゃんと調べよ、知らないというだけで損している事って結構あるだろうな...と思ったのでした。

先日美容室で出してくれた本で、気に入ったものを買ったり借りたりして読んでいます。

美容室って、お客さんの見た目と年齢みてそれに合った雑誌を用意されるもんだと思ってたけど、
「えーっと...」と選んでくれたもの数冊、これ、本じゃん!と意外に思ったのでした。


細野晴臣さんの『映画を聴きましょう』と、『パリの素敵なおじさん』

「映画を〜...」は、細野さんの映画体験と映画音楽のコラム集で、書かれている映画いちいち観たくなるし聴きたくなる。そして細野さんがお若い頃の映画事情を知れて面白い。

「パリの〜」は、パリの街中に居る気になるおじさんと話して、このおじさんこんな事言ってたよ〜ってコラム集なのですが、歴史の事とかそれぞれの人生観とか、知らない事色々あって勉強になります。

ここしばらく、時間管理術とか家づくりの本とか、お金の本とか、現実的な本ばかり読んでいてこの手の文化系の本を手にしていなかったので、息抜きにとても良い。

偏るのとバランスとるのと、一長一短だなぁと思うこの頃です。

どハマり

妊娠したら、お酒やタバコはNGなので嗜好品がなくなるのかと思いきや

これはもう中毒ではと思うほどお茶とカカオニブに凝ってしまった潤子です。

お茶はコレド室町にある、おちゃらかというフレーバー日本茶専門店のほうじ茶たち。

この他にもモカほうじ茶、ダージリンほうじ茶、チョコミントほうじ茶というものも買いました。

谷中のホテルhanareでウェルカムドリンクとして、季節違いでここの巨峰緑茶や焼きリンゴほうじ茶を出していたのですが、購入希望のゲスト多かったです。

カカオニブは成城石井とかダンデライオンチョコレートとかca ca o とかとにかくいろ

ca ca oのカカオバターとダンデライオンのカカオニブ。
カカオニブはカカオの実を砕いて焙煎されたものなんだけど、ポテトサラダに入れるとポリポリした食感と苦味が絶妙です。

食物繊維と鉄分が豊富なスーパーフードなのですが 私はそのまま食べるのが好きですごい消費してます。かかる、嗜好品代。

あとは小豆茶や黒豆茶のティーバッグの中身や韃靼そばの実を常備。
一人目の時はジャンクなものや甘いもの食べたかったけど、今回は低カロリー高タンパクでお腹に溜まるものを欲していて、お腹の子に操られているんだなぁと感じます。

あと一、二週間...産んだらもうカカオニブ要らなくなるかなぁ(´-`).。oO

30歳の本気をみて触発

10日以上さかのぼりまして

藤川澄十郎主催の日舞ライブ
『LOVE乱舞』をみてきました。



すごく良かった...!
賛否あるだろうと本人は言っていたけど、賛否とか以前のカタルシスがあったように思います。

今回はライブということで星野源さんの『恋』や『君の名は』やアニメ『ユーリ!!!on ice』などポピュラーな楽曲やテーマを日本舞踊にのせて、またバイオリニストの方とコラボした演目もあったのですが、新感覚なのにすんなり入り込めました。
選曲もよかったけど、こう、観ていてスパーッと爽快に感動する感じ。

私個人は流行の映画や音楽をなんとなく斜に構えてみてしまう事もあるのですが、家元の選曲や演目をみて、
良いものは良い、だから人気があるのだ。。と、素直な気持ちで『君の名は』をみてみたいと思いました。


衣装製作で参加していたので何度か稽古を見学していた私の母も
「さすがみんな本番は違うね...練習は裏切らないんだね」と涙を浮かべていて、
細かいことはさておき、「良い」か「微妙」かは芸事に携わっていなくとも観て、感じて、分かるものだ、と
芸事は稽古の量が質になっていくのだなぁと本番をみてしみじみ思いました。

とはいえ全員揃っての稽古の回数は少なかったそう。みんな振り渡しされてから個々でしっかり自分のものにして、少ない稽古に持ち込んでいたのだな〜と感心。

でも、そうじゃないと無理だよね。いつまでも手取り足取りで与えてもらうつもりで居てばかりじゃいけないのよね。
と、仕事の分野は違えど自分にとっても良い刺激になったのでした。

駒込ジュン子製作の衣装(メインはユーリ!!! on ice)もいずれ載せます。

私も成長するぞーー!!

恋バナを発展させられない

表題の件で悩んでいます。

恋バナって楽しいものですよね?
誰かがそういう話をしてくれると、ちょっと距離が縮まった気がして嬉しいのですが
上手に話を展開させられず後々思い返して「なぜだ...」と落ち込んでしまうのです。
自分自身が10代に付き合い始めた人と結婚しているので活きの良い話題がないからなのでしょうか。

以下、思い返しても残念な相槌です

「色々すれ違いが重なって、彼女と別れたんですよね...」
「そうなんだぁ...」

「(写真を見せて)これがカレシです(はーと)」
「へぇ〜...年上?」

「支配されたいじゃん?」
「そういうものですかね...」

「17歳の時から彼女がいません、初恋が忘れられなくて...」
「それが初恋なんですか?(だからそう言ってるだろ!と思いつつ)」


なぜだー!!
文字にすると益々ダメな例だということがはっきり分かります。
決して興味がないわけではないのです。ただどうすれば楽しい空間になるのかが分からず悔しい。毎度ぼのぼのの汗みたいのが出てます。

これはスキルの問題なのでしょうか(T . T)良い回答例があったら教えていただきたきです。

草々
須賀

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